高見のまちづくり高見のまちづくり

上記掲載の現地周辺写真は、近隣の建物から撮影したもの(平成29年8月撮影)に一部CG加工を施しております。実際とは多少異なります。

約450,000㎡の環境共生の街、2015年都市住宅学会賞・業績賞受賞。約450,000㎡の環境共生の街、2015年都市住宅学会賞・業績賞受賞。

街づくりのテーマは「桜と水辺とふれあいの街」街づくりのテーマは「桜と水辺とふれあいの街」

1996年度から始まった「八幡高見地区住宅市街地総合整備事業」では、複数人のアーキテクト(建築家)が参加して、個性あふれる街づくりを行う“マスターアーキテクト方式”を採用。アーキテクトを取りまとめる役割(マスターアーキテクト)は、日本を代表する建築家 内井昭蔵氏が選ばれ、「桜と水辺とふれあいの街」というテーマを掲げて着々と街づくりが進行。桜並木、豊かな緑地、板櫃川のせせらぎなどの自然環境を生かしながら、北九州市を代表する上質な街づくりが推進されました。

  • 周辺地図周辺地図
  • 1:高見中央公園 徒歩4分(約280m)1:高見中央公園 徒歩4分(約280m)
  • 2:高見緑道 徒歩2分(約140m)2:高見緑道 徒歩2分(約140m)

高見の各通りには樹種の異なる桜並木を創造。春、いつもどこかの通りが満開の花で彩られるように。高見の各通りには樹種の異なる桜並木を創造。春、いつもどこかの通りが満開の花で彩られるように。

  • 思川(オモイガワ)
  • 山桜(ヤマザクラ)
  • 染井吉野(ソメイヨシノ)
  • 普賢象(フゲンゾウ)
  • 関山(カンザン)
  • アメリカ
  • 紅枝垂(ベニシダレ)

1:高見中央公園 徒歩4分(約280m) 2:高見緑道 徒歩2分(約140m)1:高見中央公園 徒歩4分(約280m) 2:高見緑道 徒歩2分(約140m)

 公園や河畔も整備された官民一体のプロジェクト。 公園や河畔も整備された官民一体のプロジェクト。

 「八幡高見地区住宅市街地総合整備事業」プロジェクトの総面積は約450,000㎡。住宅だけではなく、道路、公園、河川、商業施設などの総合的な整備が官民一体となって進められました。例えば、地区道路は歩行者の安全性への配慮と同時に、電線類もすべて地中化され優れた景観を創出。花見シーズンに賑わう高見神社横には「高見三条さくら公園」が生まれ、自然体験とコミュニティの場として板櫃川「水辺の楽校プロジェクト」も推進されました。商業施設をはじめ、銀行や郵便局などが集約されたセンターゾーンも誕生。そして、潤いと利便性に恵まれたこの街のランドマークとして、「グランリビオ高見七条 桜の杜」がいよいよ始動するのです。

  • 1:高見三条さくら公園 徒歩10分(約750m)
  • 2:板櫃川 徒歩1分(約10m)
  • 3:image photo
  • 2:板櫃川 徒歩1分(約10m)
  • 1:高見三条さくら公園 徒歩10分(約750m)
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1:高見三条さくら公園 徒歩10分(約750m) 2:板櫃川 徒歩1分(約10m) 3:image photo1:高見三条さくら公園 徒歩10分(約750m) 2:板櫃川 徒歩1分(約10m) 3:image photo

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